3年に一度の熱狂!富岡八幡宮例大祭「水かけ祭り」を社員がレポート
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- M.Y
この記事の要点
3年に一度の「富岡八幡宮例大祭(深川八幡祭り)」が2026年8月16日に開催されました。54基の神輿が深川エリアを練り歩き、沿道からの豪快な水かけに観衆が熱狂。雨の中、祭りの熱気で一体となった様子を社員がレポートします。
3年に一度の熱狂を、あなたも体験したことはありませんか?2026年8月16日、江戸三大祭りの一つ富岡八幡宮例大祭、通称『深川八幡祭り』が開催され、私たちもその熱気に包まれました。
3年に一度の富岡八幡宮例大祭が2026年8月16日に開催。
54基の神輿が深川を練り歩き、沿道からの放水に31万人が熱狂しました。
雨天を吹き飛ばす水かけ祭りの盛り上がりを社員がレポート。
江戸三大祭り「深川八幡祭り」の熱気
「神田祭」「山王祭」とともに江戸三大祭りの一つに数えられる富岡八幡宮例大祭。3年に一度の「水かけ祭り」は豪快な光景で有名です。私たちもこの特別な日に深川の街へと繰り出し、祭りの活気を肌で感じました。

豪快な水かけ!「ワッショイ!」の掛け声と一体感
「ワッショイ!ワッショイ!」と威勢の良い掛け声が響く中、祭りのメインイベント「水かけの神輿連合渡御」が始まりました。沿道からの容赦ない放水が御神輿と担ぎ手に降り注ぎ、観衆と担ぎ手が一体となる瞬間を味わいました。

雨をも吹き飛ばす!54基の神輿が深川を彩る
当日はあいにくの雨模様でしたが、祭りの熱気は雨天をものともしませんでした。東京・深川エリアの各町から集まった全54基もの御神輿が連なり、街を進む姿は圧巻。水と熱気が混じり合い、忘れられない一日となりました。
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よくある質問
富岡八幡宮例大祭はいつ開催されますか?
富岡八幡宮例大祭は3年に一度、本祭りとして大規模に開催されます。次回は2026年8月16日に行われ、次回以降も3年ごとに開催される予定です。
「水かけ祭り」とはどんな祭りですか?
「水かけ祭り」は、深川八幡祭りの通称です。沿道から担ぎ手や御神輿に清めの水をかける伝統があり、水しぶきを浴びながら一体となって盛り上がるのが特徴です。



